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都市公園の蝶と茨城県の鳥 [自然観察]

地元の都市公園では今のところセンダイムシクイ、ツツドリ以外は見られていません。悪天候の中を久々に茨城県に行きましたが、稲刈りもレンコンの収穫も未だなので、開放水面が少なく見られる場所は一部に限られます。



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ナガサキアゲハ   温暖化が進み、このあたりで普通に見られるようになりました。



以下は稲敷市の鳥です。



2S7A8655クサシギ.JPGクサシギ

クサシギ    嵐の様な天候でしたが、元気にえさとりをしていました。



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コアオアシシギ     細く長い嘴が特徴。繊細な感じが人気のシギです。淡水を好みます。



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タカブシギ    ほぼ 淡水でしか見られないシギ。数は多いです。

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三番瀬のシギ、チドリ秋の渡り ヨーロッパトウネン [自然観察]

久々にシギ、チドリを見に行きました。干潮が午後なのでゆっくり出動しました。時期が時期なので、沢山の鳥仲間と久々の再会をしました。皆さん元気にご活躍の様子でした。ヨーロッパトウネンがいるとのことで、早速、知り合いのSさんに皆で見分け方のレクチャーをお願いし、写真も見せて頂きました。この鳥を谷津干潟で見たのは何年も前で、おまけにしばらく、シギチの観察をしていなかったのですっかり忘れていましたが、話を聞いているうちにだんだん思い出し、早速探索開始しました。



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干潟が広がって来ました。中潮のせいか潮干狩りの方は意外と少なかった。




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ヨーロッパトウネン    右の個体。風切り羽根が長いのがわかります。



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ヨーロッパトウネン    左の個体。足が細く、長いです。風切り羽根も尾羽よりわずかに長いです。



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ヨーロッパトウネン     ななめ後方からの画像。背中の白いV字も見えます。



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オバシギ    フラッグは越冬地のオーストラリアで付けられたものだそうです。



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ソリハシシギ    干潟のトップランナー。素早く走りまわってカニを捉えます。



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オバシギ幼鳥    全部で3羽いました。



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オオソリハシシギ   逆光なので可也補整しました。



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ミヤコドリ    ここで越夏するするものもいるそうです。ここでの越冬数は増加傾向のようです。



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メダイチドリ   風向きが悪く向こうを向いています。



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ダイゼン    夏羽が残っている個体。目立ちました。

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都市公園の秋の渡り センダイムシクイ [自然観察]

未だ8月ですが、早くも夏鳥の秋の渡りが始まりました。混群の中に1羽だけセンダイムシクイがいました。3日前にKさんが見つけた個体だと思います。



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センダイムシクイ     頭央線がはっきり写っていてかつピントの良い画像が有りませんが、一番下の画像はマアマアでしょうか。






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羽生水郷公園 コフキトンボ [自然観察]

お盆なので、家内の実家へ盆参りへ行ってきました。少し早めに出て、実家の近くの、水郷公園でトンボを見てそのあと県立の埼玉水族館を見学しました。



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水郷公園     浮橋があり池の中央を横断出来ます。ここには奥の方に貴重なタヌキモの自生地も有ります。



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コフキトンボ♀    通称オビトンボと言われる翼に帯の有る♀の個体。これはなかなか見つかりません。B700のマクロ1400mm相当で撮影。約4M位の距離。



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ガガブタ   貴重な水生植物。寒さと雨で少ししおれた感じです。



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アジアイトトンボ    お目当てのオオモノサシトンボは最近見かけません。イトトンボはこれだけでした。



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ゴイサギ     周りには幼鳥がたくさんいます。B700の1400mm相当で撮影。距離は150M位。






 














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水元公園 トンボと水生植物 [自然観察]

Nikon B700は軽くて、結構使える事が分かりました。望遠マクロがもう少し接近出来ると良いのですが、2mだとまず逃げられないので有る意味撮影しやすいとも言えます。手振れ防止が強力なので、1400mm相当で125分の1位のシャッタースピードでもぶれません。



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オニバス     花は葉を突き破って出てきます。全国的にも貴重な日本産の植物です。



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ベニイトトンボ   以前いた池で絶滅したので、ここでは今や貴重な種になってしまいました。



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オオイトトンボ    意外と他では見られないイトトンボです。



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カルガモ    幼鳥達ですが、殆ど親鳥と変わらない大きさに成長しました。親は少し離れた場所でしっかり見張っていました。



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ガガブタ    変な和名ですが可憐な水草です。水質に敏感で、ここでも以前密生していた池では見られなくなりました。24mm相当マクロモードにて撮影。



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チョウトンボ    1400mm相当のお蔭で、岸から離れていてもアップで撮れます。



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アサザ   これも貴重な水草。都内ではここだけに自生しています。



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ウチワヤンマ   しっかり縄張りを守っています。

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Nikon B-700の試写 [自然観察]

お散歩カメラが欲しかったので、いろいろ調べた結果、いわゆるネオ一眼を購入しました。キャノンの製品は末期モデルなのでライバルNikonのB700に決定し、早速いろいろな被写体で試写してみました。RAWの解凍ソフトがCanonと違うので、ソフトウェアの造りの違いが分かりその点も興味深いところです。結果は以下の画像通りで予想外の実力に驚きました。唯一の欠点はRAWの連写だと書きこみが遅いことで、一寸イライラしますが、カメラの価格を考えればやむを得ないかもしれません。絞り優先、ISOオートです。





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箱根旧街道の甘酒茶屋    ワイド側は24mmなので観光にもピッタリです。



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箱根芦ノ湖     遊覧船と竜宮殿ですが1400mmの威力です。解像度もなかなかです。



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ハグロトンボ   金属光沢が上手く出ています。オートフォーカス性能もすぐれています。



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キジバト   バックが明るい最悪の条件ですがソフトで修正することなく綺麗に撮れました。1400mmです。手振れ防止も強力です。



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セグロセキレイ幼鳥    150mくらい先の被写体です。かなりトリミングしていますが画像が崩れていません。若干コントラストは強めましたが、輪郭強調等は一切していません。鮮明な画像でビッックリです。1400mm。



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ゴイサギ    上と同じ場所にいました。ゴチャゴチャの中なのに細かい所までしっかり捉えています。肉眼では鳥がいることすら判別出来ない距離でした。




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セグロセキレイ    激しく動き回っていましたが、連写でうまく静止したところを撮影。距離は70m位でした。1400mm。


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山中湖から箱根仙石原温泉へ アオゲラ [自然観察]

部屋に温泉が有る箱根の会員制ホテルへ一泊しました。家族風呂の予約が不要でいつでも温泉に入れるのは魅力です。

障害のある人は差額料金が免除されるのは有り難いです。家内はお蔭様でかなり歩けるようになりましたが、大浴場に介助なしで入るのは未だ無理です。



初日は山中湖文学の森を車椅子で散歩しました。ここは夏でも観光客が殆ど来ないので静かです。



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アオゲラ   今日は入口で早速アオゲラに会えました。しばらくこの木にとまっていました。



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キセキレイ     忙しく動き回っていました。



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ビンズイ   夏に 繁殖地で地上にいるのは初めて見ました。やはり地上を歩き廻り、えさとりしていました。



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キビタキ   ここにも沢山います。これが越冬地の東南アジアで何処へ行ってもレアバードと言われているのは本当に不思議です。





以下は箱根湿性花園での記録。ホテルの隣なので混まないうちにと朝一番でに入園しました。



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アサザ    ここでは群生しています。関東では貴重な水草です。



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クロイトトンボ連結    ここは標高600m位なので平地のトンボがいます。



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ハグロトンボ   薄暗くて鮮明に撮れません。



芦ノ湖スカイラインに登り、富士山を眺め、御殿場経由で帰りました。


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うまい具合に時々雲が切れて顔を見せて呉れました。



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頂上付近の画像です。くっきり見えました。

東北の沼のトンボと那須高原の鳥 [自然観察]

家内の病状が大変良好で、那須温泉へ連泊したいと言う希望なので、早速計画を建てました。そこで、東北の沼2箇所をめぐりトンボを見ようということにしました。(合わせて那須高原で鳥も!)



一日目は東北の秘境の沼へ


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ハッチョウトンボ     日本最小のトンボ。みたところ殆どアブです。





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ヒメサユリ   この地域の別の場所には有名な群落地も有ります。



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オゼイトトンボ  高層湿原によくいます。



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アマゴイルリトンボ     東北では五色沼にいるのが良く知られています。



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モノサシトンボ    千葉県内にも産地が有ります。



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コサナエ♀    ♂もいましたが数は少なかった。



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ヨツボシトンボ    平地にもいますが高地で良く見られます。



以下は那須高原のホテル敷地内での記録


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アカゲラ♀    ホテルの敷地内でいつも出会うのはアオゲラですが今回は一日目はすぐ飛び去り、二日目は反応無しでした。



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オオルリ   ここでは初めて見ました。隣の御用邸敷地内で繁殖してるようです。



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キビタキ    ホテル敷地内を縄張りにしてる個体。



以下は福島県の観音沼での記録


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エゾイトトンボ   今回はオゼイトトンボは見られませんでした。



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ハッチョウトンボ♀    何故か♂が1頭もいませんでした。放射能の影響でしょうか。来年が心配です。



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コサナエ   今の時期、サナエトンボはこればかりです。



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ヒオドシチョウ    鮮やかなオレンジ色が目立ちます。


奥塩原温泉へ 子育て中の夏鳥達 [自然観察]

先週に続いて、温泉です。今回は塩原では珍しい硫黄泉の奥塩原へ行きました。水曜日は雨なので、宇都宮美術館で絵を見て、館内レストランで評判のランチを頂きました。相変わらず人気で不便な場所にも関わらず、席を待つ人たちがいました。

翌朝、朝探をしましたが、寒くて短時間で切り上げ、温泉で温まりました。



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センダイムシクイ    餌をくわえながら鳴いていました。飲みこまないので子育て中のようです。



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キビタキ   動きの有る画像が撮れました。ひところの様には縄張り宣言の囀りは聞かれませんでした。



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キセキレイ    橋の下で盛んに囀っていました。未だ繁殖活動中なのでしょうか。



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ワタスゲ   ヨシ沼のワタスゲですが今年は少雨のためかあまりぱっとしません。



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アカハラ    嘴に餌をくわえています。矢張り子育て中の様です。


矢板県民の森から那須高原へ クロツグミ、サンコウチョウ、アオゲラ [自然観察]

今年は夏鳥のピークシーズンに孫が帰国したので少しずれましたが、待望の夏鳥探鳥に行きました。家内の体調も大変良いので、那須温泉での静養を兼ねての小旅行でした。那須は意外とポイントが絞れないので、行きがけに矢板に寄ることにしました。結果は大正解で、お目当ての鳥はすべて見られました。サンショウクイ、センダイムシクイ、キビタキも沢山いました。



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サンコウチョウ♀    なぜか声に反応したのは♀で5分位でやってきましたが、お目当ての♂は近くに来ませんでした。


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サンコウチョウ     奥で囀っていますが、なかなか寄ってきませんでした。時期の問題かも知れません。



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オオルリ    頭上で囀っていましたが、どうしても空抜けになってしまいます。



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クロツグミ     遠くの樹上で囀っていたようでしたが、良く見えないので、一寸の間だけだけ近くへ来て貰いました。



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クロツグミ    森の奥にいるのを見つけました。かなり奥の方でした。



以下は那須高原の記録



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アオゲラ    丈夫な尾羽でしっかり体を支えているのが良くわかります。



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アオゲラ  背中側の画像は意外と撮れません。この時は近くに2個体一緒にいました。

























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